まふまふ - 馬と鹿

 2026-01-28  阅读 5314  评论 0

作词:米津玄師

作曲:米津玄師

歪んで傷だらけの春

麻酔も打たずに歩いた

体の奥底で響く

生き足りないと強く

まだ味わうさ

噛み終えたガムの味

冷めきれないままの心で

ひとつひとつなくした果てに

ようやく残ったもの

これが愛じゃなければ

なんと呼ぶのか

僕は知らなかった

呼べよ 花の名前を

ただ一つだけ

張り裂けるくらいに

鼻先が触れる 呼吸が止まる

痛みは消えないままでいい

疲れたその目で何を言う

傷跡隠して歩いた

そのくせ影をばら撒いた

気づいて欲しかった

まだ歩けるか

噛み締めた砂の味

夜露で濡れた芝生の上

はやる胸に 尋ねる言葉

終わるにはまだ早いだろう

誰も悲しまぬように

微笑むことが

上手くできなかった

一つ ただ一つでいい

守れるだけで

それでよかったのに

あまりにくだらない

願いが消えない

誰にも奪えない魂

何に例えよう 君と僕を

踵に残る似た傷を

晴れ間を結えばまだ続く

行こう花も咲かないうちに

これが愛じゃなければ

なんと呼ぶのか

僕は知らなかった

呼べよ 恐れるままに

花の名前を

君じゃなきゃ駄目だと

鼻先が触れる 呼吸が止まる

痛みは消えないままでいい

あまりにくだらない

願いが消えない

止まない
关于我们
本站如无特别注明均为转载,图片以及文章无意侵犯,如有疑问请联系我们,我们会在第一时间处理!
快捷菜单
搜索内容
歌词目录
联系方式
电话:
地址:广东省中山市
Email:admin@qq.com

Copyright © 2022 微文收录网 Inc. 保留所有权利。 Powered by LECMS 3.0.3

页面耗时0.0544秒, 内存占用1.73 MB, 访问数据库21次

鄂ICP备2024062716号