祁瑾汐 - 星与风的约定
街灯拉长孤单的影子
耳机循环着未完的歌词
你说樱花飘落的速度
像我们没说出口的休止符
桜の舞う季節に
交わした約束 風に乗って
時差の向こう 君の声
届かない夜が続いても
月光悄悄爬上窗台
像你留白的温柔期待
思念翻山又越海
等一句告白
月が窓辺に静かに坐る
思いは渡って答えを待つ
時計の針が回るたびに
約束を胸に抱きしめる
星光落在你眼眸
我借风说问候
时光分岔的路口
我们总会再碰头
星は君の瞳に
風に願いを託す
時が分かれても
きっとまた会える
行李箱装满未拆的信
每一页都藏着你的姓名
我数着日历上的距离
等一场跨越时区的相聚
手紙に書いた小さな約束
時計の針がゆっくり進む
桜が咲いて又散っても
君の記憶は色褪せない
月光悄悄爬上窗台
像你留白的温柔期待
思念翻山又越海
等一句告白
月が窓辺に静かに坐る
思いは渡って答えを待つ
時計の針が回るたびに
約束を胸に抱きしめる
星光落在你眼眸
我借风说问候
时光分岔的路口
我们总会再碰头
星は君の瞳に
風に願いを託す
時が分かれても
きっとまた会える
世界再大不过转身的距离
世界が広くてもただ振り返る距離
当风吹过那片熟悉的街区
風が吹いたらあの街の香り
会带着我们的约定回来这里
星光落在你眼眸
我借风说问候
时光分岔的路口
我们总会再碰头
星は君の瞳に
風に願いを託す
時が分かれても
きっとまた会える