谷村新司 (たにむら しんじ) - 残照
[ti:残照]
[ar:谷村新司]
[al:谷村新司全集(1974~1995)]
[by:]
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[00:00.00]残照 - 谷村新司 (たにむら しんじ)
[00:07.50]词:谷村新司
[00:15.01]曲:谷村新司
[00:22.52]足早に暮れてゆく
[00:27.68]秋の夕阳のいさぎよさ
[00:32.48]久しぶりに散歩する
[00:38.34]父と二人の远回り
[00:43.09]はるか昔にこの人の
[00:53.24]背中で闻いた祭りばやし
[01:04.84]远く闻こえて道の
[01:08.59]向うに目をやれば
[01:14.75]影を落として小さな
[01:21.33]カラスが空を行く
[01:28.85]
[01:37.30]“人生は祭りのよう”
[01:42.91]何気なく贵方は言った
[01:47.77]その后の淋しさにたえる
[01:54.55]勇気が出来ました
[01:58.44]残り少ない祭りの夜は
[02:08.50]せめて一绪にそばに坐って
[02:19.73]酒でも饮んで同じ话を缲り返し
[02:29.67]胸のページに书き
[02:35.60]写してすごしていよう
[02:41.58]
[03:02.45]哀しくて哀しくて
[03:08.49]体全部が哀しくて
[03:13.31]目头が热くなり
[03:19.16]思わず贵方を追いこした
[03:24.12]见えていますかこれが贵方の
[03:33.98]见えていますかこれが贵方の
[03:45.26]梦を削った
[03:47.84]梦をこわした背中です
[03:55.00]震えているのはきっときっと…
[04:03.79]
[04:06.53]震えているのはきっときっと…