kobasolo、佐々木萌 - Orion
[ti:Orion]
[ar:Kobasolo (コバソロ)/佐々木萌]
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[by:]
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[00:00.00]Orion - kobasolo/佐々木萌
[00:03.73]词:米津玄師
[00:07.46]曲:米津玄師
[00:11.20]あなたの指が
[00:14.08]その胸がその瞳が
[00:18.36]
[00:20.52]眩しくて少し眩暈がする
[00:25.59]夜もある
[00:27.59]
[00:29.01]それは不意に落ちてきて
[00:31.65]あまりにも暖かくて
[00:34.00]
[00:34.73]飲み込んだ七色の星
[00:38.33]弾ける火花みたいに
[00:40.76]ぎゅっと僕を困らせた
[00:44.05]それでまだ歩いてゆけること
[00:48.70]教わったんだ
[00:51.67]
[01:00.80]神様どうかどうか
[01:04.56]声を聞かせて
[01:06.79]ほんのちょっとでいいから
[01:10.16]もう二度と離れないように
[01:13.80]あなたと二人あの星座のように
[01:20.48]結んで欲しくて
[01:24.49]
[01:31.32]夢の中でさえ
[01:33.64]どうも上手じゃない心具合
[01:38.96]
[01:41.28]気にしないでって嘆いたこと
[01:46.40]泣いていたこと
[01:48.46]
[01:50.02]解れた袖の糸を引っぱって
[01:52.54]ふっと星座を作ってみたんだ
[01:55.01]
[01:55.55]お互いの指を星として
[01:59.09]それは酷くでたらめで
[02:01.59]僕ら笑いあえたんだ
[02:04.76]そこにあなたがいてくれたなら
[02:09.43]それでいいんだ
[02:12.00]
[02:21.70]今ならどんなどんな
[02:25.21]困難でさえも
[02:27.58]愛して見せられるのに
[02:30.87]あんまりに柔くも澄んだ
[02:34.53]夜明けの間ただ眼を見ていた
[02:41.27]淡い色の瞳だ
[02:46.18]
[02:53.08]真白でいる陶器みたいな
[02:57.56]声をしていた冬の匂いだ
[03:02.20]心の中静かに荒む
[03:06.80]嵐を飼う闇の途中で
[03:11.44]落ちてきたんだ僕の頭上に
[03:16.05]煌めく星泣きそうなくらいに
[03:21.03]
[03:23.28]触れていたんだ
[03:25.53]
[03:37.79]神様どうかどうか
[03:41.33]声を聞かせて
[03:43.62]ほんのちょっとでいいから
[03:46.98]もう二度と離れないように
[03:50.62]あなたと二人
[03:52.84]この星座のように
[03:57.39]結んで欲しくて
[04:01.14]
[04:06.79]結んで欲しくて