花たん (花糖) - サイレント・マジョリティ (沉默的大多数)
[00:01.51]大きな瞳怯えて
[00:04.48]聴き耳立てている风评に
[00:07.28]深い深い毛布包(くる)んで
[00:10.13]いつも1人
[00:12.66]
[00:13.20]光も少ない森の中
[00:15.93]いつもグーグー干いてた
[00:18.62]谁もが知ってる念り声は
[00:21.33]寂しいだけ
[00:23.56]
[00:24.23]恐れたのは 丑い自分でしょう
[00:29.76]隠したのは 淡い梦
[00:36.15]散らつくのは 辉くビロードで
[00:41.08]无邪気な私を 伤つけかけては
[00:46.39]1人泣いてたんでしょう
[00:48.11]
[00:48.69]それなら さあ歯を立てて
[00:57.33]震える指 络めさせて
[01:05.72]饿(う)え疲れた あなたにはもう
[01:14.06]わからない? 现実さえ
[01:22.04]わからない
[01:27.88]
[01:46.05]里切られた事想像して
[01:48.75]骗す事が普通になって
[01:51.61]生きる为のルールだなんて
[01:54.39]疲れちゃうね
[01:56.52]
[01:57.24]大丈夫だって言いたくて
[01:59.98]出来るだけ傍に居たくて
[02:02.73]周りには爱想をつかされて
[02:05.63]不甲斐无いな
[02:07.68]
[02:08.59]足りないのは ただ温もりなんでしょう
[02:14.01]愿ったのは 淡い梦
[02:19.65]
[02:20.24]海のように 辉くビロードは
[02:25.04]无邪気な私と 寄り添う心が
[02:30.46]たゆたう为なんだ そっと
[02:37.15]
[03:00.90]ただ优しく 触れ合えたら
[03:09.38]饿(う)えた影に 夜露が溶ける
[03:17.29]想い出の涡 深くなる程
[03:26.18]夜が明けて 星が落ちて
[03:34.08]やつれた狼は 空腹が満たされる